何事も気から。

自分の為かも分からないただの記録。

プラチナスターシアター…ええ、アタポンですね。

pt獲得や報酬系統まで、ほぼ同じですね。

まあお馴染みの方が分かりやすい。

カケラ(つまりpt)は通常楽曲の高難易度ほど多く獲れます。

ただ、イベ曲はどの難易度やってもほぼほぼ差がありません。

しかも難易度ごとに初回クリア報酬があり、ここは有難い!

色んな譜面を楽しんでみましょう。

 

pt稼ぎたいけど、MM(MillionMix)で走れないよって方、

私からはFairy曲の「ハミングバード(要PLv15)推します。

連打、フリック、ロング(&スライド)を万遍なく配置した

MM入門良曲だと思っております。歌織さんの歌声もいい。

「ココロがかえる場所」の方が楽曲Lv低いけど、

癖のあるソフラン(譜面速度変化)を採用しているのでマイナー扱いに。

 

 

余談。

そのハミングバードでやるととても確認しやすいですが、

ロングノーツの判定ってデレステと大分違うのご存知です?

(  前回  も一部話したことあるけど)

・始点はタップ→長押しが通常だが上下左右フリックでも拾う。

 (デレステでも判定は拾うが指を離すことになるので同時にMISSる。)

・つまりそもそも始点を押さなくてもロングの中間・終点は来る。

・中間は判定(X軸)とライン(Y軸)が交差した長押しならばスコアを加算し続ける。ラインから一定範囲外にズレるとスコア加算が止まる。

 (範囲がミソ。2Mでやると分かりやすいが、右側始点のロングで左半分に行かないジグザグだと、右側押し続けていればラインを追わなくてもスコア加算はしてくれている)

・終点もフリック指示じゃないマークでも、上下左右フリックで判定を拾う。

 (因みに指を離していた場合、終点をタップしたら押したタイミングではなく指が離れたタイミングで判定する)

終点に対しフリックで払うような「通過」をしても判定する。

 ↑  ここが一番不思議に思う挙動。(てかこれが言いたかっただけ)

ハミングバードのラスト、1・6から5・6へのスライドロングノーツなんですが、5・6に終点が来る時に薙ぎ払う(スペース的に主に右薙ぎ)と普通にコンボ継続する。

 

という一見変わったような挙動をするので、

たとえガチ勢にハイスコアで届くことが無いとしても、

タップ・フリックは通常通り、

ロング始点をタップ、終点をフリック等でかわして

 

フルコンでありながらどれだけロースコアを叩き出せるか

 

という遊びを作り出すことが出来ます。如何にロング中間を無視するか。

(通常プレイが当たり前の人にとっては、それはそれで案外難しいんですけどね)

ロングは長押しが基本だからついつい押しっぱなしにしちゃう、なんて事になりがちだと思いますが、

さすがにそんなくだらない事やる人いないか・・・(チラッ

 

追記:ハミングバードMMでテストした所、

ガチで616k・中間スルーのみ狙って505kでした。(それ以外同条件)

普通にパフェ多めに取っちゃった。

ロースコアとなると積極的にGOOD方面も狙わないといけないから

別ベクトルでかなり神経使うのか?